ポロン、1週間ぶりの診察で経過を診て頂きました。

今回は生活の様子、排泄の状況を問診して、
じっくりと触診して頂きました。
ちょっと背中に張りがあるものの、問題ないそうです。

まだ色々な規制をしながらではありますが、お散歩も楽しんでます。
このまま経過観察を続けることになり、
ホッとひと安心(*^^*)


歩いて休んで無理せずお散歩してるよー。
飼い主も休憩は嬉しいしね!


甥っ子と姪っ子が、元気になったポロンを
抱っこして可愛がってくれました。

そうそう、フィラリアとノミ除けのお薬は
膵炎が落ち着くまで止めたほうがいいとのことでしたが、
今日、またお薬を再開しても良いと言われました。
予定より2週間遅れで飲ませられます。

近場ならば紅葉を見に行っても良いと許可も頂き、
今週末、何処かお出かけ出来たらいいな。
ポロンが疲れない短時間で行ってみようかな。
楽しみです(*^^*)



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昨夜遅くに長野に戻りました~。ようやくパソコンも使えるので、今回のポロンの
病気のことを記録しておきたいと思います。

9月17日夜、夫が帰宅するとぐったりしていたポロン。私はまだ外出中でした。
留守中に下痢をしていたが、比較的元気で夕飯はいつも通り食べたとのこと。
しかし夜の10時過ぎ、嘔吐。そして下痢も。
ここからはもう悪夢のように吐き続け、吐くものも無くなったのか、胃液も吐きつくし、
何だかわからない緑っぽい液体まで・・・
そして下痢も止まらず、とにかく一晩中嘔吐下痢が止まりませんでした。
身の置き所のない気持ち悪さだったのでしょう。
数分ごとに体勢を変えるも、全く眠れず、朝を迎えたポロン。
もちろん心配で私も眠れず、なでてやることしか出来ませんでした。
ただ事ではない予感がし、とにかく、掛かりつけの動物病院が開くまで待った。

9月18日、朝一で動物病院に連れて行くと、私と夫との問診で、獣医さんには熱中症の可能性もあると言われ、
その時は、私たち夫婦もそうだろうなと思いました。湿度が高かったし、体調も崩しやすいだろうと。
「一晩中嘔吐下痢をしたとなると、かなり脱水症になってるので、まずは点滴をします。
多分熱中症だと思うけど、念のため検査もしましょう」と言われました。
熱中症なら一日点滴すればだいぶ良くなりますからと。
この時点でポロン、普通に歩いてました。フラつくこともなく。もちろん病院には抱っこで行きましたけどね。

採血をする際、飼い主もそばに居ましたが、注射器に吸い取られるポロンの血を見てびっくりしました。
獣医さんも顔つきが変わりました。
ポロンの血、水分が全くなく、ネバネバしたレバー状になっていたのです。
「かなり重度の脱水を起こしてますね。」と言われました。
採血の結果が出るまで15分くらいだったかな?どうして熱中症になんかなったんだろう・・・
部屋の室温には十分気を付けてるし、暑いからしばらく散歩もしてないし・・・
フードはいつものものだし、散歩してないから拾い食いの可能性もゼロだし、食中毒ではないし・・・
何故あんなにも急に嘔吐下痢しちゃったの??と頭の中はグルグルと色んな事が。
そうこうしているうちに結果が出たらしく、獣医さん、慌てて私たちのもとへ。

「ポロンちゃんは急性膵炎の可能性が高いです。
 ほぼ間違いないでしょう。」


「膵臓の数値(アミラーゼ、リパーゼ、あともう一つナントカの3種類)が、振り切っちゃって測定不能です」と。
オロオロする飼い主。「どうするんですか?」と聞くのが精いっぱい。

「とにかく危険な状態なので膵臓の数値を落ち着かせないといけません。」と言われました。
まず点滴で脱水を改善させつつ、同時に膵臓の治療もすることに。
膵臓の数値が高いということは、消化酵素を多く分泌してるらしく、それが自らの膵臓を
溶かしてしまうという恐ろしい病気で、近年は治る仔も多いんだけど、死亡例がゼロではないと言われました。
ただ、治療法は確立してて、やるべきことはわかってるので、あとは治療の効果が出てくれるかどうか・・・
とにかく治療をきちんとしましょうと。
治療法は確立してても、残念ながら効果が無く、虹の橋を渡ってしまう仔も時々いるんだそう。
治療は獣医さんにお任せして、自分たち飼い主はポロンの生命力を信じて祈るしかないんだなと思いました。

ワンコの膵炎はほとんどは原因不明で、突発的に発症するんだそう。
さっきまで元気に走り回ってたのに、急に吐いたね?と思ったら・・・ということが多いそうです。
一昔前は治療法も確立していなくて、検査の数値もその場で出ない時代だったので、
膵炎を見逃してしまい、嘔吐下痢のみの治療しかできずに、原因不明のまま亡くなってしまう仔が
多かったそうです。
実際ポロンも、その日の朝までは元気ピンピンしてました。
夜の嘔吐下痢だったため、すぐには駆け込めなかったものの、翌朝すぐに連れて行って
即検査をして頂き、命拾いしてもらいました。
たまたま、東京に来てて、ポロンを良く知ってる獣医さんにすぐに診てもらえたのは
不幸中の幸いでした。

原因の一つとして、大きなストレスを感じた直後に発症する仔もまれにいるそうです。
例えば工事の音が何時間も聞こえてそれがストレスになり発症しちゃうデリケートな仔もいるんですって。
「大きなストレスは心当たりありますか?」と聞かれたんで、
「長野と東京を頻繁に行ったり来たりしてるけど・・・」というと、ドライブ大好きで、
どちらの家でもまったり過ごしてることを考えると、それは関係ないそうです。
ポロンの口から言葉で聞けないところが辛いですね。

「1週間くらいで数値が落ち着く仔が多いですから、まずは毎日、点滴で治療しましょう」と言われました。
入院はポロンのストレスになるので、毎日日帰り入院となりました。
朝の10時に病院に連れて行き、夕方の6時ごろお迎えに行くことになりました。
早速、その日から預かって頂き、ポロンの点滴での膵炎治療が始まりまた。

測定不能なくらいの数値を叩き出したポロンですが、普通だったら痛みで動けなくなって、
歩くなんて絶対に無理で食欲も無くなるような数値だそうです。しかも吐いたとはいえ夕飯も食べたわけで・・・
獣医さん曰く、元々、かなり強い体質なんでしょうとのことでした。
その数値でも痛みが出ないというのは、病気を見逃してしまう可能性もあるんじゃないかと思うし、
飼い主としてはいいんだか悪いんだか。でも、強い仔で良かった!

18日の夕方、迎えに行くと、膵炎はともかく、脱水がかなり改善されたので、
だいぶ表情が明るくなっていました。
院内をチョロチョロ歩くので、やっぱり歩けるのが不思議ね~と獣医さん。

19日の朝、病院にポロンを連れて行くと、昨日、院内では測れない項目を外注に出してたんだけど、
その検査の結果がもう出てますとのことで、説明を受けました。
もちろんそれも膵臓の数値なんですが、正常値が~200のところ、何とポロンは
2000オーバーで、そこでも測定不能な高値が出てしまってました。
もうね、かなりの重篤な膵炎らしいです。しかし、ポロンを信じて治療を受けるのみ!と思い、
獣医さんにお願いして病院を後にしました。

3連休の最終日だったので、夫は長野に帰っていきました。
私だけ東京に残り、送り迎えの日々でした。
日に日に元気になっていくポロン。しかし安心はできず・・・
点滴に栄養分も入っているけど、口からも栄養を摂らないと、体力が弱ってしまうという心配が。
しかし膵臓を刺激してはいけないので、無脂肪の療養食になったポロン。
不味くて食べてくれません。食べさせ、薬を飲ますのに苦労する日々が続きました。

9月23日、膵炎発症から7日目、治療の効果は出てるかどうか再検査。
振り切って測定不能だった膵炎の数値が、ほぼほぼ正常値に近い数値まで下がりました。
治療の効果があったとわかり、獣医さんも「油断は出来ないけど、もう大丈夫だね」と言ってくれました。
ようやく、山は越えたということで、本当にうれしくて涙が出ました。
念のため、あと2~3日は点滴で治療して、その後は飲み薬に切り替えましょうとなりました。

安堵したのもつかの間、24日、いつも通りお迎えに行き、連れて帰ると、家の中で歩けなくて
うずくまるポロン。歩いてもビッコ引いてるし、痛そうな感じ。病院では抱っこしてて気づかなかったけど、
ポロンは歩けなくなってました。
慌てて再度病院に行って診てもらったら、連日の点滴が原因で、血管炎を起こしてしまい、
点滴をしてた前脚が腫れあがっていました。
これは人間でもよくあることで、私も知ってましたが、犬も同じなんだ・・・と気づきました。
腫れが引くのを待つしかなく、引くまでの2日間、ポロンは本当に動けなくなってしまいました。
私は膵炎がぶり返したのでは?と不安にもなったけど、ポロンをよく診て下さってる
2人の獣医さんが、その心配は無いと言ってくれたので、その点は安心し、
ただただ腫れが引くのを待ちました。
獣医さんの言う通り、腫れが引いたら一気に元気になり、見た目だけは病気をする前のポロンに
戻りました。

9月26日に最後の点滴をし、飲み薬に切り替えました。私は様子見のため、
もう一週間東京に残ることにしました。
そして外注に出す検査も再検査しました。結果が30日に出て、
発症時2000越えだった数値は256まで下がりました~。
正常値が~200ですから、まだ若干高値ですが、引き続き、薬で治療して
経過観察になりました。元気は元気だけど、まだまだ心配で・・・
まず、ウンチが全く出ない。これはあれだけの嘔吐下痢をしちゃったんで、
仕方ないし、しばらく出ませんけど、気にしないでくださいねと言われてましたが、
やっぱり気になる・・・
それから連日の点滴で、水分は補給されてたからか、自ら水を飲まなくなってしまったこと。
これも気になったけど、気にすることはないとのことで様子見しました。
点滴が終わった二日後くらいにはいつも通り飲みだし、一安心です。
フードに関しては無脂肪を全く食べないので、低脂肪に変えて、量を減らすことで落ち着きました。
低脂肪食を食べてくれるようになり、ウンチも出るように!
私の心配の諸々がやっと落ち着きだした頃、お散歩が解禁となりました。
カートに乗せるだけから始め、100m、200mと距離を伸ばして、
今は普通に20分くらい歩けるまでに。
次にお留守番もOKが出て、20分から始め、2時間、3時間と長時間にしていきました。
ほぼほぼ普段通りの生活に戻りましたが、何故、ここまで慎重になっているかは理由があって、
やはり怖い病気ですので、繰り返すこと、再発の心配があるのです。
油断しちゃっておやつをあげたりしてぶり返し、膵炎が原因の心筋梗塞や腹膜炎で亡くなってしまった仔が
過去にいるんですって。
とにかく、少しでもポロンを疲れさせないよう、ストレスを与えないようにと指導を受けてます。
そして膵臓を刺激しないよう、厳しい食事管理も。

今のところ・・・

お散歩⇒疲れさせない程度にOK。でも連日の点滴には抗生物質が入っていたため、普段は大丈夫なことも
      今は危険であるから、他のお友達ワンコとの交流はまだダメ。もちろんドッグランもダメ。

お留守番⇒短時間ならOK

おやつ⇒ワンコ用でもダメ。ミルクもダメ。とにかく毎日決められた量のフード以外はダメ。

トリミング⇒1ヶ月はダメ。

お出かけ⇒ポロンが楽しそうならOK。山や公園イベントなど、拾い食いしちゃう可能性のある場所はダメ。
       拾い食いは今は命取りになるので本当に注意してくださいとのこと。

ポロンがストレスになることは少しでも今は排除してくださいとのこと。
ポロンは大きな音が苦手なので、今月と来月の近所の花火大会の日は遠出して非難することにしました。



この前の土曜日、夫がまた東京に来てくれたので、ポロンも連れて近所をお散歩。


元気になったよ~~。

IMG_8730.jpg
飼い主さんだけずる~い。ついつい一杯やってしまった飼い主たちでした(*^^*)
私はレモネードだけどね。夫はビール飲んで久しぶりに安心して美味しく飲めたようです。

土曜日に獣医さんに診てもらい、長野に帰っても大丈夫と言われました。
しばらくは通院するし、またちょくちょく東京には行くんですけどね。
生きるか死ぬかの状態から、2週ごとの経過観察になり、本当に良かったです。

今回、ポロンはA社の動物保険に加入してますが、本当に助かりました。
2才から加入してますが、本当に入っておいて良かった。今までは安心料を払ってましたが、
今回はたくさんカバーして頂きました。膵炎の治療は本当に高額だそうです。
払ってくれた夫にも感謝です!!

長くなりましたが、ポロンの通院記録です。いつかどなたかの参考になればいいなと思います。



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今月の18日から毎日毎日点滴の治療を受けてたポロンちゃん。
9日間、10時から18時まで治療を頑張りました。
嘔吐下痢は日に日に良くなったものの、
途中、連日の点滴の針が原因で血管炎にもなり、
かなり辛そうでした(>_<)

飼い主が出来ることは、祈ることとギュッと抱きしめてあげることくらい。
ま、抱きしめるのは、飼い主の希望ですけど(^O^☆♪
最初の数日は体力消耗してて、何も態度で示せず、
されるがままに預けられてたポロンちゃん。
4日目くらいから、病院イヤイヤのジタバタが出来るようになり、
お迎えに行くと尻尾を振ってくれるように。
血管炎になった時は腫れが引くまでの2日間、動くことも食べる事も出来なくなり、
私も心配でほとんど寝れませんでした。
昨日あたりからまた復活したポロンですが、
フードの食いつきはイマイチのまま。
食べてくれないと困るので、四苦八苦してます。
どうしても食べない時は、ペースト状にして、
注射器のようなシリンジを使い、口の中へ。
お皿で出してもちっとも口を付けてくれないの(>_<)
昨夜、試しに私の手のひらにフードを少し乗せて差し出してみた。
そしたらペロリとしてくれました。
少量ずつ手のひらにに乗せること十数回。
何とか全部食べてくれました☆(≧∀≦*)ノ
獣医さんに聞いたら、人間の子供と同じで、
病気になると犬も甘えるんだそう。
今は思いっきり甘えさせて下さいとのこと。
フードは療養食の缶詰めなので、
手は汚れるし匂いも付くけど、食べてくれるなら何でもするわよー!!


椅子に座ってる私にスリスリして甘えるポロン。
何て愛おしいのでしょう。


やっと点滴の針が抜けました!
白い包帯は頑張った勲章さ!
というのはもちろんウソで、針を抜いた後の止血のための包帯です。

明日から、基本的には家で様子見ですが、
少しならお散歩の許可が出ました。
カートに乗せて、久しぶりに外の空気を思いっきり吸わせてあげたいなと思います。

前回のブログで、カットクロス買ったので、ハンドキルトでもやろうかなと
書きましたが、何だかんだ心配で手に付かなかったというか、
やる気になりませんでした。
ようやく少し、やる気になってきました。
点滴の日々はポロンのいない寂しさから
外をフラフラとしてましたが、
これからはポロンが側にいるので、
おうちでおとなしく、手作りを楽しめそうです(^O^☆♪




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先週の日曜日(6/26)のことです。
ポロンちゃん、お注射頑張ってきましたよ。
注射や投薬の記録をしたくて新たにポロンの通院記録のカテゴリーを作りました。
実は昨年ワクチン打った日を思い出せなくて病院で確認したんです。
1年ちょっと経過してたのですが、そのくらいの間隔なら問題ないそうで良かった(*^^*)
今後はしっかりと覚えておかないとね。


待合室で注射を察して超ブルーなポロンの顔です。
いつもは歩いて連れてくるんだけど、かなり暑い日だったので、接種後に歩かせるのも
可哀想だし、抱っこでもいいんだけど、せっかくカートがあるからね。
めずらしくカートでの病院になりました。

IMG_78250.jpg

IMG_78260.jpg
接種後、家の近くでアジサイと一緒にパチリ。ポロンちゃん、いい笑顔だよ!!





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よくわからないタイトルでスミマセン(^_^;)

少し前のブログで、ポロンが白内障の治療をすると書きました。
経口投与のサプリと書きましたが、
昨日、動物病院から連絡があり、
以下の説明を受けました。

先日は経口投与でと指導してしまいましたが、
製薬会社さんに改めて話を聞いたら、
経口投与よりも、点眼の方が効果があるとのことでした。
サプリの部類なので、パッケージに点眼と記載出来ないらしく、
経口投与と記載してますが、経口投与でも
点眼でもどちらでも使えるそう。
アメリカではほとんどのワンコちゃんが
点眼で治療してて、経口投与の治療よりも、
はるかに効果が大きいと。
どうしても怖がって点眼出来ないようなら、
経口投与でも良いが、出来れば点眼をお勧めしますと。

日本では本当に最近発売さされたばかりで、
お世話になってる動物病院でもポロンが初めて使うんだって。
なので病院でも初めての事で、
充分に説明出来なくてスミマセンと
謝られましたが、そんなの全然気にしません。

そんなわけで、ポロンちゃんは点眼を頑張ることになりました(*^^*)

丁度東京に居たので、動物病院に怖がらせない
点眼の仕方を教わりに行ってきました。

正面から点眼液を近づけると怖がるので、
左手で顎を軽く抑えて少し上向きにさせ、上まぶたを少し持ち上げ、頭上から点眼液を近付けて、一滴、ポトリと落とすんです。

飼い主が拍子抜けするくらい、
パッチリとお目目を開けて、暴れることもなく、
良い仔にしてくれました。
お耳の掃除はあんなにブルブル震えて
怖がってたのに、目は平気みたい。
毎日の事なので、怖がらないとわかって
安心しました。


ポロンちゃん、頑張って治そうね。
きっと大丈夫だからね!

タイトルのザッハトルテですが・・・

ザッハトルテといえば、ウィーンの有名なチョコケーキですよね。
あんな高級で贅沢なお菓子がなんと!
セブンイレブンで売ってた☆(≧∀≦*)ノ


コンビニスィーツとしてはちょっと高いかな?
でもね、かなーり美味しかったのです!


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見て!この艶々すべすべのコーティング


このチョコのコーティングも3ミリくらいは厚さがあったよ。
パリパリのコーティングです。
中はちゃんとあんずジャムも挟まってて、
高級なケーキ屋さんに引けを取らないお味だと思いました(*^^*)

ま、甘~いですけどね。
たまに食べたくなるのです。
コンビニスィーツなので、ホイップが添えられてないのが残念。
次回はホイップも用意しようかな。
いつまで売ってるんだろ?
昨日食べたからしばらくは食べないけど、
バレンタインくらいで終わっちゃうのかなぁ?
あと1回くらい食べようかな(^_^;)





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